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スラタニ空港から市内行きのバス

☆--パンガン島・フルムーンカフェ--☆

スラタニ空港リムジンバス

空港建物から出ると、目の前にバスが止まっていました。

市内行きとサムイ島方面行きがあるようです。

大人片道100バーツ。

空港建物内にもカウンターがあり、サムイ島やパンガン島行きのボートチケットと
併せて売ってもいるようでした。

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TAG : スラタニ タイ バンドン 空港 バス

サムイ行きのカーフェリー内

とろ〜りとろける果肉は上品な花のような香り!今が超旬のタイ産大玉マンゴー美味です。マンゴ...

スラタニ(ドンサク)からのカーフェリー内

スラタニ県のドンサクという港から出航するカーフェリーです。
スラタニからサムイ島へ行くにはこのカーフェリーがお気に入りです。

エアコンの効いた客室の戸の窓に貼られているステッカーです。
ドリアンは持ち込み禁止とのこと。

犬とかは平気なのでしょうか…。

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TAG : スラタニ タイ カーフェリー サムイ島 バンドン

バスターミナル側の旅行代理店

☆タイ1000バーツ以下のホテル

スラタニの現地人向け旅行代理店

旧バスターミナルの側にある旅行代理店。
付近は似たようなチケット手配をする代理店が沢山あります。
どちらかというと現地のタイ人向けな感じです。

この代理店のオーナーは数年前はシーローのドライバーをしていました。
お金を貯めて開業にこぎつけたのでしょうか…。

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TAG : スラタニ タイ 旅行代理店 バンドン

スラタニーも通過した沢木耕太郎の紀行小説の深夜特急

☆ペナン島のホテル・安宿情報と宿泊レビュー

スラタニーも通過した紀行小説の深夜特急

シンガポールへ向かうため、バンコクを列車で出発し、チュンポンで1泊。
さらに列車で南下、乗り換えのため、スラタニ駅に降り立つ。
夜8時半に到着し、11時のハジャイ行きまでのわずか2時間半。

列車を待つ間に駅前でご飯を食べて、ローカルのタイ人との会話も。
小説ではたったの2ページ半で、次のシーンはハジャイへ。

DVDを観ても、やはりスラタニでご飯を食べる大沢たかおがいました。
小説よりももっとあっさりと通り過ぎた感じでしたが。

スラタニの駅は中心部からは10kmくらい離れていて、
何とも寂しいところで、駅前が少し賑やかな程度。

スラタニの中心部もちょっと寂れた地方都市という気も
しないではないですが、人はたくさんいるな~と思ったことがありました。

   

深夜特急の小説版とDVD版の詳細を
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TAG : タイ スラタニ 南部 鉄道 マレー半島 深夜特急 大沢たかお 沢木耕太郎 列車 駅前

いつの間にか復活してたタイ国鉄南部線

☆--タイ各地で宿泊した安宿情報--☆

鉄道

ナコンシータマラートなどのゴム農園の件は
政府と和解できたのかどうか不明ですが、
とりあえず、ハジャイの方まで行けてる様子。

今度はトウモロコシ農家が買い取り価格とどうのと
言ってるようで、タイ北部で道路を封鎖したような
話もありますが、南部にトウモロコシ農家が
少ないことを祈ります。

米の買い取りに始まったタイ政府の失策かと…。

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